12月末 裏(西)側から駐車場だった西側から解体された。最近の建物と同じ程度の鉄筋が入っているように見える。実際の強度は分からないけれど。

あっけなく解体が進み、年が明けた。
1月中旬
ぽっかりと空いた土地1月いっぱいくらいは、整地作業らしきものが行われていたが、なかなか終わる気配がない。
いずれ更地になって、放置されるのか、駐車場にでもなるのかと思っていて、久しぶりに現地に行ったら…
おや?!跡地に鉄骨が置かれ、敷地北側(ATMや庭園があった側)には、
建物の基礎らしきものが!なんと、すぐに建物を建てる工事が始まったのだった。
何ができるかの表示はない。
建設工事の「労災保険関係成立票」を拝見すると、
「注文者の氏名 秋田清酒株式会社」「秋田清酒」は大仙市にある酒造会社。「出羽鶴」「刈穂」のブランドが有名。
ということは、川反でもあることだから、秋田清酒の飲食店とか販売店でもできるのだろうか?
工事は3月末までかかることになっている。
すぐ前にはライバル「新政」のゲート型広告※続きはこの記事後半